2008年 01月 04日

№ 005. “ダイレクト”シンキングライン・タクティクス 『“真実”の扉を開ける』小山エリア編

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 この 「クレオールフライフィッシング・ブログPART−2」 は、
 これから次々と 各種フライフィッシングスクール や、
 オリジナル・フライロッド や カスタム・グッズ などを始めとした
 取り扱い商品 の 総合カタログ的なラインナップ をするべく、
 ただいま思案&作製中!  今後も、このブログ・アドレスにもご期待下さい。)
 
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 注 : 文中の ××△△などの 伏字 に ついて は、
     巷の えせスパート 向けの パクリ対策 ですので、
     直接 お店 にて ドウゾ!

ザ“ダイレクトシンキングライン・タクティクス・スクール 
その-① “真実”の扉を開ける』 小山エリア・スクール編

毎年、 11月、 12月、 1月、 2月 の 冬季のみ に、
木曜日 や 週末、 土、日曜日 を 中心に 月 2~4回 開催。

12月 ~ 2月末まで の オフシーズン期間中 ならば、
まったくのビギナー から ベテラン まで、
まずは 真っ先 に 『 基本にして極意』 と 成る このスクールを!


都内近郊から 電車でも 1時間余の アクセスの良い、
栃木県小山市の 手軽な「管理釣り場」で 開催するにも かかわらず、

ソノ
「 水中での出来事 が 良く見える 」 “ 特性 ” を 最大限に 活用して、
中禅寺湖 や 阿寒湖 など の 国内は もとより、
アラスカ の ステーィルヘッド や サーモン 、
果て は クリスマス島のボーンフィッシュ など、
海外でのフライフィッシング に至るまで!

総て の ベース と なる
シンキングラインの 『基本にして極意』 と 成る テクニック を、

まったくの ・基礎・ から、 しっかりと 「間違いない」 ように、
自らの眼 で 確認しながら 学べる スクール。

首都圏から も ラクラク 電車でも 行けマス!
動画 「フライフィッシング 電車でゴー!」 いいつり動画( ← クリック!)

 ※ 鳴りモノ入り で ギョウギョウしく 立ち上げてました が、
   残念ながら 「いいつり動画」 頓挫して しまった ようデス。
   むろん、「サイト閉鎖のご案内」ナド、
   通常の しかるべき まともな告知 などは、 一切 無し・・・
   まあ、 体質 や 志 ( もしも 有ったら デスが ) 通り で、
   むしろ、そのほう では、 期待は 裏切りマセンねェ~。

かわって コチラ を クリック! 動画 「フライフィッシング 電車でゴー!」
動画 【 PeeVee.TV CREOLE 】

2009年 11月 より、
この 栃木県 小山市 の 「小山フィッシングエリア」 は、
営業を ・休止・ しておりますが、

さほど 離れてイナイ場所 で、
同じく、電車でも ラクラク行ける
新たなる き水 の 釣り場 を 発見!!!

しかも、ココ は 更に 諸条件 が 良く、
夕方には、ライズだらけ に 成ってしまう ホド!

2010年度から、更にパワーアップされた
“真実”の扉 を 開ける 』 スクールへと、 進化して イマス!

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私が わざわざ オフシーズンに、 ココ に 足を運び 利用するのは、
腕を磨く為には欠かせない、中禅寺湖や阿寒湖をはじめ、
アラスカのサーモン&スティールヘッドや、
果てはクリスマス島のボーンフィシュにまでも通ずる、
驚くべき テクニック を 作り上げられる要因 が、
この釣場 に 存在するから だ。
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最大の利点 は
その “水”“浅さ"“面積” のもたらす 特徴 に ある。

地下120mからくみ上げている 地下水 は、
真冬でも 10℃前後の 適水温で 安定している。

この為、冬場に水温が低くなりすぎて、
「 変化の無い スローなだけ の リトリーブ と、
  派手で 目立つ フライカラー にしか 反応しなくなって しまう 」
といった事 が、 ココでは 起こらナイ。

そして 地下水 は、
湧水の中でも バツグンの透明度 を 誇る。

透明度が たかい と、
フライカラー は、 天気による 光量変化の影響 を モロに受け、
時間によっても 刻々と 変化する。

日に 3~5カラー を 使い分ける事 も ザラだ。

普通、 鱒は 太陽の光 を 嫌い、
少しでも 光の影響を受けにくい 深場へ 逃げて いってしまい、
「フライカラーを試せる条件」が 半減する事 に 成りかねない が、
ココでは 「深場」そのもの が 存在しない為、 その心配 は 要らない。

そのうえ、 「浅い」事 は
いわゆる 「フィッシングプレッシャー」 が モロに 掛かりやすい。

皆さんも、コンナ体験は無いだろうか?

フライの後 を 魚が追って 来ていて も、
リトリーブが 速すぎる と、
追い付けなく なって あきらめてしまう。

だから と 言って 遅い と、
フライが ニセモノだと 見破られがちになる し、
当然 止めてしまう と、 スウ-ッと 近づくが プイッと カンタンに 見切られる。

コレ は、
フィッシング プレッシャー の 掛かった魚ほど その傾向 が 強く なり、
コレ が、
やり方 ” さえ 間違わなければ、
「スピード」や 「ストローク」、 ポーズの「間」 など を 工夫して、
魚 が どうしても 本能的に 反応してしまう様な、
それこそ 世界中 どこでも通用する
“絶妙なリトリーブ・テクニック” の 基礎 を 生み出せる状況 を
作り出して いる。

おまけに それが、
水底まで クッキリ見通せる ズバ抜けた 地下水 特有の透明度のおかげ で、

まるで 水中カメラで 実況中継されているか のごとく、
手元の動き と 連動させること が でき、

『 “真実” の 扉 を 開ける 』 と 言われる様に、
「 想像していた事 と 違う 」 といった 勘違い が 決して起こらず、

実際の フライの動き と 魚の反応など を、
一部始終 を 手にとる様に 目の前で 徹底的に 試せる。
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そのうえ この 決して 「広い」 とは 言えない事 も 幸いする。

サイトで フライを確認できる のは
どんなに 遠くても せいぜい10m以内。

ところが、
ヘタに 「広さ」が有る と、 魚は、 キャストの届かない所 に 逃げ込み、
肝心の 見やすい手前のほう に 居なくなって しまう。

ココでは 「広くナイ」おかげ で
逃げ場 が 無く、 足元にまで 魚がビッチリだ。

実際に 魚が フライに どうアタックするの か?

その時 どれだけ 手元で 感じられる か?

引いている時 に 喰わせる方法 や、
アワセと リトリーブが 同時にできる
いわゆる ただの 「向うアワセ」 で なく、
意図的な “フックセット・リトリーブ” と 呼んでいる テクニック などなど、

総てに 於いての 検証 が、
まさに 目の前で 間違いナク 瞬時に行える点 で、
初心者にとっても、ベテランにとっても
欠かす事のできない管理釣り場である。

私を含めて 毎年 クリスマス島ツアー参加者 は、
必ず この 小山エリアスクール で、
手元の動き と フライの動き の “リンク” を 確実にしてから 出発している。

それをしないで来た人 と シャローフラットでの は 歴然。

普通、相当の腕前であっても
到着後2~3日は 最低でもかかってしまう
ボーンフィッシュを 見事に 誘い出し、 焦らせ、 シッカリと食い込ませる技 を、
シッカリと 事前に 習得してから 出発すれば、
クリスマス島ツアー 初日から カンタンに スグ実践出来る のダ。

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ココでのレクチャーの最大の特徴は、

① 「フライの動き」 や 「魚の反応」 など、
  普段 想像するしかなかった 水中での事 を、
  浅い水深と、特に透明度に優れた 地下水のおかげ で、
  実際に 目で見て サイトで 確認しながら、 瞬時に 確実に 実践できる事。

  水中における フライの動き と、 手元の動き の 連動=「リンク」 を、
  正確に サイトで 確認しながら 行え、
  フィッシングプレッシャーが掛かり易い条件の中 で あっても、
  魚が本能的に必ず反応してしまう様な
  スピード、 ストローク、 リズムなど、
  私が “ ベース・リトリーブ ” と呼んでいる
  リトリーブの基本 を 短時間で生み出せる。

② 更に、厳冬期であっても 適水温で安定して、 そのうえ 浅い為、
  フライカラーが 光量だけ の 影響を受けやすく、
  何処でも通用する 「 天候における フライカラー 」 の
  具体的で 明確な選択 が しやすく、
  短時間で 驚異的な テクニック を 習得できる。

ココでは、「 フライの 動き 」 や 「魚の反応」など の 一部始終を、
手元の動き と 連動させること ができ
「 想像していた事 と 違う 」といった 勘違い が 決して 起こらない。

しかも、手軽に 楽しみながら 出来るので、
特に 初心者には もってこい。

また、ベテランにとっても、
実際に 確認してない のに 「思い込んで」いる事 や、

頭に染み付いた 「 間違った 常識 」 によって、 “ 見えなくなった 眼 ” から
分厚く 何枚にも重なった 「うろこ」を落とせる 数少ない 絶好のチャンス。

今まで ココで 確認するまで
手元で演出している 自分のリトリーブ が、
思ったように 水中のフライ に 伝わって 自分の想像通り だった人 は、

今までに 10年以上前から 延べ 何百人 と、
この “ダイレクト”シンキング・スクール を やってきたが
 誰 一人 として まったく イナイ。

全て
「 フライは、 コウ動いているに 違いない 」 と
“思い込んでいた人”ばかり。

たとえ
フライ歴20年を超えるベテランであっても、
ただ 一人 の 例外も 無く である。

もちろん、
手元のライン を 50cm引けば、 フライ も 50cm動く のは、
物理的に不変のもの だが、

その 「動き方」 が、
まるで 皆さんが 想像し、 思っていた動き と まったく 違う ノダ。

さて、 この “思い込み” が ナゼ起こるのか?

そして、それこそが、
このシンキングラインを使った釣りの
全て の カギをにぎる 大前提 『基本にして“極意”』 に 成り得るのだ。

そもそもの “思い込み” が 起こってしまう 主な原因 は、

普通は「フライが見える澄んだ浅いところ」と言えば、
渓流の管理釣場等、
「流れ」のある、 つまり、「ラインに常にテンションがかかっている状態」で、
水深による 水圧や 反動といった要素 が 皆無な状態 で 見えている場合 しかない し、

しかも、 使用している フライライン が、
フローティング と シンキングライン では、
まるで フライの動き が 違ってしまう点 に 有る。

(キチンとした・着眼点・を持って検証するのが重要だが、)
まず、釣りを開始早々から水中でのフライの状態が、
思っていた・動き・とまるで違う事に驚き、
その あまりの違い に 戸惑う であろう。

手元で演出しているリトリーブの動き が
実際には 水中のフライに 全然伝わって おらず、

「 ロッド◎◎◎◎ の △ △ から の ▲ ▲ や
 ▽ ▽ など が 違う と、
 手元のリトリーブ が 同じ であっても、
 フライの動き が まったく 違ってしまい
  魚の反応が まるで 無くなる。」 といった具合。

もちろん、
コチラ側からの伝達 が そのレベル であれば、
当然 アチラ側から の 情報のほう は、
ソレ以下 なのは 言わずと知れた事。

そのうえ、たった10mも離れてない距離なのに
「魚が 20回以上も フライに喰いついている のに、
 手元には アタリどころか、 まったく 気配すら 感じられない。」 という現象も。

フライに激しく襲い掛かり、
  横に 50cm余り も フライがスッ飛んでいっても 同じ事。

フライを飲み込んで 何回も激しく ヘッドシェイクする魚 を 目前にして、
「手元には まったく アタリどころか、 気配すら 感じられない!!!」

「今までの“ア・タ・リ”って・・・」と、

巷に溢れる エキスパート(?)諸氏 に よって、
「フライにじゃれついて」 いたり、
「フライの 後端だけ を 齧っている」 のが
手元まで にも 来てる ダなんて、
恥ずかしくも 無く 語られている たわごと が、
(もちろん本人は、何の疑いも無くソウであろうと信じきって本気で語っていて)
いかに お粗末 で、 いい加減か も 思い知らされる。

雑誌等 の 巷に溢れる エキスパート諸君 の
「思い込み の たわごと」 に 耳を傾ける必要 は もう 無い。

一生、 この ・真実・ を 知らない方 が、
かえって 巷に溢れる 彼等の為でも あるかも・・・。

その瞬間 を 境に、
自分で 思い込んでいて、 信じてしまっていた事 が、
まったくの “ 思い 違い ” で、

自信を持って コレが 必殺技と思っていた テクニック等 が、
まったく 自分の 意図していた のと “別の意味” で 機能していたり、

まったく の “思い違い” や “勘違い” だと 気付き、
今まで 信じてきたこと が、 すべて 音を立てて 崩れて いく・・・。

これらが 通称 『小山・ショック』 と 呼ばれる
すべてに於いて の大前提の ベースとなる スクール 初回での経験。

『 “真実”の扉 を 開ける 』 こと だ。

コレでやっと、 自分の目で見て 実際に 確認したコト、
キチンとした ・真実・のみ を 信じるようになる。

今では、あらかじめ このような説明を たんまり受けていく のだが、
それでも あまりのショック に、 ベテランになればなるほど、
ふさぎこんでしまう人もいるほど の 衝撃 だ。

今まで勝手に信じきって、頑張っちゃってたコトとは言え、
すべてが ・無・になった 悲しみは 判らなくはナイが、
そんなに 落ち込まれると ・ ・ ・ オイオイ、 コレで ・終わり・じゃあナクて、
やっと ・スタート地点・ なんだが と、 何度 アドバイスしたこと か。

ココでは、 水底までクッキリ見通せる ズバ抜けた透明度と、
適水温で安定した 地下水のおかげ で、
「フライの動き」や 「魚の反応」などの 一部始終を、
手元の動き と 連動させること ができ
「想像していた事と違う」といった ・勘違い・ が 決して 起こらない。

例えば、手元の ロッドの握り方 や 手の位置ダケ で、
水中でのフライ は 「動き」さえも ガラッと変わってしまい、

それに 伴い、 たとえ 同じフライ を 使っていても、
魚の反応が 皆無に成ったりするコト も 数知れず 起きうる現象。

巷では、 時たま 「スレた魚には フライを引っ張らないほうがイイ」 ナンテ、
そんな 稚拙なレベル で
「リトリーブ」とやら を 語られているのには 笑止千万!

彼ら の 言うところ の、その 初歩 の 初歩、大前提でさえも
理解出来ない様な、 その 「リトリーブ」 とやら の、
そんな テクニック とも 呼べないようなレベル なら、

貧弱な手法 で ジタバタするより も 「何もしない」方 が、
「何かしちゃう」よりも、 まだ 少しは マシなだけ の オハナシ。

わざわざ、フライタックルなどを使わずに、「ウキ」でも使ったほうが、
よっぽど精度もマシになるのに・・・
フローティングラインで「ぶら下げたり」、

感度良く「中通しオモリ」で、ブッ込み 餌釣り でもすれば 良いのに、
シンキングラインで「ブッ込んだり」して、ボケッとカモを待つ・・・

テクニックが無ければ 無いヒトほど に、 効果的になるような方法 は、
ニュージーランドあたりの 田舎でも、
実態の如く「ブービー」と呼ばれていて、
レギュレーションによる規定で、フライタックルしか使えず、
使いたくとも、精度を上げる為の「ウキ」や「オモリ」が、規則で禁止されているから、
仕方なく ヤッてるにしか すぎない手法。

「メソッド」や 「テクニック」など とは 到底 言えず、
NZのキウイ達だって 中身が無い のを 理解して、
やたらとABCのアルファベットあたりを取って付けて着飾るのではナク、
キチンと
本質 を理解したうえでの 名称が 成され、「ブービー」と羞じているのダ。

今まで「エサ」と言ったら、生まれてからこのかた、
「動かないモノ」を 「拾い食い」した事しかない 放流直後の 養殖マス相手や、

不幸にも、 本質 を 見抜けず、 “本物”を知らない ニンゲンあたり を 騙す手法としては、
見事なばかりの ・お粗末さ・ に於いても 「お似合い」 で、
まさに お互い、 「丁度いい位のレベル」 なんだが、
釣りにしたって、欺くならば、知略に長けた 本質 王道 で欺くほうが、
ひっかかる相手の ・獲物・ も デカい。
詐欺だって、 仕掛けるレベルが 低ければ、 掛かる獲物 も 小物ばかり・・・。

カルト宗教集団の残党でもあるまいし、
プロパガンダ紛いの手法からも、もう、いいかげんに目を覚ましたほうが・・・。
まあ、悲しきかな、心理学の面からも言って、
なかなか一度 帰依 してしまうと難しいンだが・・・。

生まれた時から、動かないエサを拾い食いしてきた放流魚だって、
野に放たれて時が経つほどに、ただ単に「生きてゆく」為には、
さあ、どんな 状態 のエサを摂るのかな?
「動かない」ペレット でも、 誰か (さてダレでしょう?!) が 撒いてくれる のを 待ってたら、
早く来てくれなきゃァ) 何日かで死んじゃうヨ?

ならば、大物になってコンディションの良い魚ほど・・・、
 当然の結果 が クレオールの写真 や 動画 で 御覧の通り。
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「何もしない」のと、技術的にも 知識からも 「 何も 出来ない 」 のは、
言うまでもナク 大きな 違い 。

コノ釣り場の 「使い方」次第 で、
魚がどうしても本能的に反応してしまう様な、
それこそ 世界中どこでも通用する “ 絶妙な リトリーブ テクニック ” の 基礎 を、
実際に 目で 見て 手元の動き と 連動させ、 確認しながら 生み出せるノダ。

さて、『“真実”の扉を開ける』には、
その 「扉」 の 「 ドアノブの位置 」 も重要!???ナンテ話は、
・現場・に 来てからの お楽しみ!

<つづく> ※御覧のようにマッタクまとまってイマセンが、なんとかカタチにしていきマス!

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あるいは『スティールヘッド』のフライフィッシングに興味の有る方も必見!
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〒111−0056 東京都台東区小島1−17−7 CREOLE(クレオール)
営業時間 平日15:30〜20:00 日祝〜18:30 水、木曜日定休、及び、
フライフィッシング・スクール、国内&海外フライフィッシングツアーによる不定休有り。
℡&Fax 03−3865−7567(16時〜)
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by creole-2 | 2008-01-04 20:03 | 冬季 管理釣場での湖スクール


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